餅つきがありました🐇

昔から、お祝いの時にはおもちが食べられていました。
平安時代から、おもち(鏡もち)を新しい年の神様にお供えして神様と一緒に食べることで、新しい命や力を授かると言われてきました。
新しい年が始まるお正月に、食べると元気になるおもちを用意するために、年越し前に準備をしてきた文化が継承されてきた日本です。

おさなご園は、キリスト教ではありますが、いち日本人として、日本文化も知る必要があるため、餅つきを行なっています。
お米の恵、皆んなで餅つきを経験できることを、神さまに感謝し、いただきました。

今年も、竜弥先生と卒園児の温子さんが杵を。返しを園長のアケミ先生が行い、
おさなご園・みどりご園のつぼみ・ほほえみ・ひかり総勢120名が集まり「よいしょ〜!!!」と元気な声が響きわたりましたよ📣

ひかり組

ほほえみ組

つぼみ組

* 卒園児のパワー溢れる20代〜30代の方
餅つきをしに来年度ぜひお越しください。ご連絡お待ちしております💪”

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